海部津島
たんぽぽ矯正クリニック
の特徴

説明ツールを使用した
丁寧なカウンセリング
患者さまに治療内容をご理解いただくため、治療開始前にカウンセリングを行っています。説明ツールを使って、今後どのような治療を行うかを丁寧にご説明し、ご納得いただいてから治療を進めます。治療中や治療後の注意事項なども分かりやすくご説明します。

先端の設備を使用した
精度の高い治療
当院では精度の高い治療をご提供するために、様々な先端医療機器を導入しています。歯科用CTや3D口腔内スキャナー(iTero)、セファロなどの設備と歯科医師の技術を組み合わせて、ご満足いただける質の高い治療をご提供いたします。3D口腔内スキャナー(iTero)を使用することで、小さなお子様はもとより、おとなの方に対しての歯型取りの時の気持ち悪さが軽減されます。 歯科用CTによって、今までのレントゲンでは確認できなかった部分まで歯の位置や骨の状態を見ることができます。

お子さまも通いやすい
医院づくり
「子どもが小さいから歯科医院に連れていくのが大変」とお悩みの方が多いのではないでしょうか。当院では、お子さまが待ち時間も楽しく過ごせるように、おもちゃや絵本を揃えたキッズスペースをご用意しています。お気軽にご利用ください。駐車場は10台ご用意していますのでお車でのご来院も安心です。

矯正歯科専門の
技術を備えたスタッフ
現在の法律では、歯科医師免許を取得すれば 「歯科」 「小児歯科」 「矯正歯科」 「口腔外科」 の標榜 (看板)をかかげることが誰でも簡単に出来ます。当院では、スタッフも歯科の専門の免許を取得しており、矯正治療において特別なトレーニングを積んでいます。

できるかぎり
歯を抜かない
当院の実績では小学生までに治療開始された患者さんのうち、大半の方が歯を抜かずに治療を終えています。(生まれつき歯の少ない方を除く)そのためには早期発見・早期治療が理想です。始時期については、不正咬合の症状によって異なりますが、当院では以下を目安としています。
受け口・あごのズレ→4歳後半、5歳から
ガタガタ・開咬→小学生低学年から
出っ歯→小学生中学年から
が理想です。早く治療開始することで、歯を抜かずに治療できる可能性が高くなります。
矯正歯科の保険治療について(2023年7月時点)
下記のような国の定める疾患に起因した咬み合わせの異常に対する矯正歯科治療、
ならびに顎の外科手術を要する顎変形症の手術前および手術後の矯正歯科治療が保険で適用されます。
こんな場合はご相談ください
- 唇顎口蓋裂
- ゴールデンハー症候群(鰓弓異常症を含む)
- 鎖骨・頭蓋骨異形成
- クルーゾン症候群
- トリーチャーコリンズ症候群
- ピエールロバン症候群
- ダウン症候群
- ラッセルシルバー症候群
- ターナー症候群
- ベックウィズ・ウィードマン症候群
- 尖頭合指症
- ロンベルグ症候群
- 先天性ミオパチー
- 顔面半側肥大症
- エリス・ヴァン・クレベルト症候群
- 軟骨形成不全症
- 外胚葉異形成症
- 神経線維腫症
- 基底細胞母斑症候群
- ヌーナン症候群
- マルファン症候群
- プラダーウィリー症候群
- 顔面裂
- 筋ジストロフィー
- 大理石骨病
- 色素失調症
- 口−顔−指症候群
- メービウス症候群
- カブキ症候群
- クリッペル・トレノーネイ・ウェーバー症候群
- ウィリアムズ症候群
- ビンダー症候群
- スティックラー症候群
- 小舌症
- 頭蓋骨癒合症
- 骨形成不全症
- 口笛顔貌症候群
- ルビンスタイン-ティビ症候群
- 常染色体欠失症候群
- ラーセン症候群
- 濃化異骨症
- 6歯以上の非症候性部分性無歯症
- チャージ症候群
- マーシャル症候群
- 下垂 体性小人症
- ポリエックス症候群(クライン フェルター症候群)
初診時の流れ
問診票の記入
歯並びに関する悩み、疑問、不安などをご記入していただきます。
顔面・口腔内写真撮影
顔のバランス、歯並び、噛み合わせの写真を撮ります。
口腔内診査
実際にお口の中を診て診査をします。
矯正治療の説明
撮影した写真を見ながら、問題点、治療方法、装置などについてお話をします。1時間程度のお時間をいただいて、じっくり説明させていただきます。
治療費の説明
治療費、お支払い方法などについて説明させていただきます。
初診時は下記をご持参ください
- 保険証
- 紹介状(お持ちの方のみ)
衛生管理について
患者さんに安心していただける
徹底した衛生管理
当院では、患者さん毎に滅菌(無菌状態のこと)した器具を使用し、「院内感染の防止」に力を注いでいます。
滅菌には、オートクレーブという、高温高圧状態により全ての菌を殺す機械を使います。ミラーやピンセットはもちろん、プライヤーという矯正ワイヤーを曲げる器具も
全て行います。
実は、プライヤーを患者さんごとに毎回滅菌する医院は少ないのです・・・。またオートクレーブにかけられない、バー(歯を削る器具)や、ロビンソンブラシ(回転する歯ブラシの先端)などは使い捨てです。
ゴムやプラスチック製品は、 高温高圧に耐えられないため、 薬液による滅菌を行っています。地味な部分ではありますが、これらを徹底することで院内感染の防止に取り組んでいます。
おかげさまで、院内感染に詳しい医療従事者の患者様からも当院を選んでいただいております。
高圧蒸気
滅菌器
滅菌
パック
使い捨て製品
の活用

新型コロナウイルス対策のご案内
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設備紹介
3D口腔内スキャナー「iTero」
歯科用CT
顎運動解析装置
筋電図・誘発電位検査装置






